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2003年 2004年 2005年  2006年 2007年 2008年

★「アンコール・ワット特別講演会」開催
2003年10月25日 (土)午後4時〜6時半、上智大学中央図書館8階812会議室。参加無料。上智大学アジア人材養成研究センター所長石澤良昭教授、アプサラ文化局長アン・チュリアン博士他による講演
(上智大学アジア人材養成研究センター 、奈良文化財研究所共催)。
★アムネスティ・インターナショナル日本連続セミナー「真実と正義を求めて〜人権侵害の傷跡とどう向き合うか〜第4回カンボジア編」開催
2003年11月7日(金)夜7時〜9時(開場6時30分)、ちよだ中小企業センター4階401・402会議室(東京都千代田区神田錦町3-21)。講師:坂野一生(さかのいっせい)氏。交通:地下鉄東西線竹橋駅下車徒歩5分。資料代500円。詳しくはアムネスティ日本ホームページにて。
★「アンコール小児病院」支援チャリティイベント アーティストコラボレーション 開催
11月9日(日)夜6時〜Zepp Tokyo(ゆりかもめ「青海」駅前、臨海高速鉄道「東京テレポート」駅徒歩5分)にて。コンサート、ヘア&ファッションショー、トーク、オークションなど。当日券5000円。
詳しくはFRIENDS WITHOUT A BORDER ホームページにて。
★カンボジアの女性作家パル・ヴァンナリーレアク氏講演会
2003年11月3日14時〜16時、 山梨県立文学館。11月6日18時半〜20時半、熊本市国際交流会館。11月13日18時半〜20時半、国際交流基金フォーラム(東京都港区赤坂)にて。入場無料。申し込み方法など詳しくはこちらまで。
カンボジア・日本交流フェア〜カンボジア・日本国交樹立及びカンボジア独立50周年、ノロドム・シアヌーク国王満81歳誕生日、2003ASEAN日本交流年を記念する写真展とビデオ上映のつどい
2003年11月15日(土)11時〜16時、在日カンボジア王国大使館(港区赤坂8-6-9、地下鉄銀座線・半蔵門線、大江戸線青山一丁目駅 A4出口徒歩8分、地下鉄千代田線乃木坂駅 3番出口徒歩8分)にて。クメール舞踊、カンボジア料理、NGO団体の活動紹介など。カンボジア王国大使館主催。参加無料、申込不要。問合せ:NGO実行委員会・幼い難民を考える会 TEL03-3796-6377。

★reminders CD-R第一弾「カンボジア 歴史の犠牲者たち」予約受付開始
写真と文:後藤勝。第1次予約締切10月末。受注制作。
詳しくはこちらまで。
★クメール伝統織物研究所の絣布の展示と森本喜久男・現地報告会
2003年11月15日〜24日にかけて全国各地で開催。詳しくはIKTTJapan
ホームページにて。
★東京外国語大学外語祭・カンボジア語劇
2003年11月24日15時〜。東京外国語大学(府中市朝日町3-11-1)大集会室 にて。詳しくはこちら。他の言語による語劇はこちら。カンジア料理店出店も。公式ページ
★アンコール・ワット国際ハーフマラソン
2003年11月30日(日)、シェムリアップで開催。
詳しくはNPO法人HEARTS OF GOLDホームページにて。
第23回自然・人間・文明フォーラム「インドシナ二大王国の興亡」
12月7日(日)13時半〜砂防会館別館1F大ホール(地下鉄永田町駅徒歩1分)。対談「クメールとチャンパ、その栄華の歴史が語り掛けるもの」他。石澤良昭氏(上智大教授)重枝豊氏(日大講師) 。無料、要申込。主催・株式会社ユーラシア旅行社。詳しくはこちらから。
★PIECE of PEACE-「レゴ」で作った世界遺産展-
2003年11月27日(木)〜12月8日(月)10時〜20時、調布パルコ 5F特設会場にて(金曜は20時半まで、最終日は18時閉場)。入場無料。ホームページはこちら
★カンボジア研究会「アンコール・ワットの謎に挑戦」
12月13日(土) 13時〜17時、上智大学中央図書館L-911室にて。上智大学アンコール遺跡国際調査団が2001年に発掘した274体の廃仏。その埋納坑の周辺を3回にわたり追加調査を実施した成果を発表。入場無料(資料代1000円。希望者のみ)主催:上智大学アジア文化研究所 電話03‐3238-3697。
詳細はこちら
★東南アジア映画祭2003
2003年12月5日(金)〜14日(日)
、国際交流基金フォーラム(地下鉄銀座線・南北線溜池山王駅12番出口すぐ)にて。主催:独立行政法人国際交流基金アジアセンター。有料。
詳しくはこちら
★カンボジア市民フォーラム10周年記念シンポジウム
2003年12月13日(土)13時〜17時、14日(日)14時〜17時。上智大学7号館14階特別会議室、他小教室にて。JR・地下鉄四ツ谷駅下車。主催:カンボジア市民フォーラム、共催:上智大学アジア文化研究所。定員150名。有料。12月13日(土)全体会テーマ「カンボジア復興10年の光と影」
、分科会。12月14日(日)全体会テーマ「カンボジアの経験から21世紀の戦争と平和を考える」、分科会。<問い合わせ先>カンボジア市民フォーラム事務局:東京都台東区東上野1−20−6 担当:鈴木、柳。電話:03-3834-2407、FAX:03-3835-0519
E-mail:maris@jca.apc.org

★ラジオ番組「まるごとアジア」 カンボジア編
12月20日(土)10:05〜11:50、13:05〜17:55、NHKラジオ第一にて。アジア各国の放送局の協力のもと、様々な情報を生放送で発信する。詳しくはこちら
10時18分頃より7分間ほど、アンコール・ワット西参道現場からの中継が予定されています。メインゲストは石澤良昭教授で、日本の一ノ瀬泰造の実家とも繋ぐとのことです。
★J-ASEAN POPs in YOKOMAMA
12月21日(日)、
パシフィコ横浜国立大ホール(桜木町駅から徒歩12分)にて。開場16時 、開演17時。主催:国際交流基金。ASEAN各国及び日本より多数のアーティストが出演。S席4千円、A席3500円。
ホームページはこちら
★スマイルフェスタ2003
「カンボジア 国境を越えた友情」同時開催:小学校音楽交流発表会−歌でつなごう!日本とカンボジア−

台場区民センター区民ホール(お台場)にて。2003年12月21日(日)開場12:00閉場19:30。
ゆりかもめ・お台場海浜公園駅徒歩2分、東京臨海高速鉄道・東京テレポート駅出口A徒歩7分。当日券600円。小学生以下は無料。13:00〜小学生音楽交流発表会、14:30〜パネルディスカッション「子どもたちの未来を拓くためには?」、16:30〜後藤文雄氏講演会「ともに生きる 里子を育てた神父の目から」
18:00〜心をつなぐ 歌と踊りのカンボジアステージ−

2004年

詳しくはこちら

★第4回「IT技術と文化遺産」研究会
2004年1月7日18時半〜20時。
講演タイトル:三次元ドキュメンテーション・システムのアフガニスタン世界文化遺産への適用−ムッサラ遺跡(へラート)、ジャムのミナレット、バーミヤン大仏− 講演者:Mario Santana博士(ルーヴァン・カトリック大学研究員、ユネスコ世界遺産センター研究員)。英語(日本語通訳あり)。会場:上智大学中央図書館8階812教室。入場無料。問合せ先:上智大学アジア文化研究所(TEL03-3238-4136)。
世界遺産アンコール・ワット拓本展〜神々と王の饗宴〜
2003年12月9日(火)〜2004年1月12日(祝)、京都文化博物館にて。一般700円、大高生500円、中小生400円。展示品:アンコール・ワット、バイヨン、バンテアイ・クデイなどの石造彫刻拓本61点(アンコール・ワット拓本保存会採拓)、木彫アンコール・ワット模型1点(上智大学蔵)、バンテアイ・クデイ出土千体仏石拓本1点(帝塚山学院大学蔵)。
★シンポジウム「アジアのIT化と地域社会」
2004年1月17日(土)13時半〜17時、上智大学中央図書館9階L-911号室。主催:上智大学アジア文化研究所、同地球環境研究所。入場無料、使用言語は英語。問い合わせ先:上智大学アジア文化研究所 tel.03-3238-3697

★中核市移行記念・2004高槻シティ国際ハーフマラソン-カンボジア対人地雷被害者救済支援レース−
平成16年1月18日(日)雨天決行。高槻市立陸上競技場発着。ハーフマラソン、10キロ、5キロ、3キロ(いずれも男女)。要申し込み。要参加費。申込締切:平成15年12月25日(木)。詳しくはこちら
★カンボジア報告ーゴミ山から見えるもの"共生の実践″
東京経済大学・藤澤房俊氏の報告。2004年1月31日(土)18時30分〜20時30分(18時開場)。早稲田奉仕園セミナーハウス1階100号室(JR高田馬場駅より早大正門行きバス10分「西早稲田」下車徒歩5分、または地下鉄東西線早稲田駅下車徒歩5分)、参加費500円。
Jerry Redfern's photo exhibition in FCCC, Phnom Penh
from 16th Jan. the show will cover his work in Cambodia from 1998- 2003

Jerry Redfern's website
FCCC(Foreign Correspondents Club in Cambodia) website

★NHKラジオ「地球ラジオ」でアンコール・ワットから中継
3月6日(土)17時〜18時のうち7分程度。西参道修復工事現場から工事責任者・三輪悟氏が出演。
(注)「地球ラジオ」は日本国内にはラジオ第1放送(中波)、海外にはラジオ日本(短波)を通 して全世界に同時生放送。
放送は毎週土曜・日曜の5:05 p.m. 〜 6:50 p.m.(日本時間)。
サイトはこちら
★アジア布紀行
2004年3月5日(金)〜7日(日)、
アートスペースリビーナ
(東京都港区 地下鉄表参道駅A3出口を出てすぐ上)にて。
主催:特定非営利活動法人シャプラニール=市民による海外協力の会、社団法人シャンティ国際ボランティア会。
詳しくはこちら

★米田嘉三写真展「ベトナム・カンボジアのすがお」
2004年3月4日(木)〜9日(火)
10〜18時、ギャラリー&喫茶「繭」(仏光寺烏丸東入ル)にて。
★21世紀COE国際シンポジウム「文化遺産とアイデンティティとIT(情報技術)」
2004年3月12日(金)〜3月14日、上智大学アシア人材養成研究センター(カンボジア・シエムリアツプ)にて。詳しくはアンコール遺跡国際調査団ホームページ
写真展「藤原新也の聖地―旅と言葉の全軌跡」
3月3日(水)〜15日(月)10時〜20時。12日と最終日は18時閉場(入館は閉場30分前まで)。会期中無休。会場:大阪・大丸ミュージアム梅田(大丸梅田店15階、電話06-6343-1231)
料金:一般800円、大高生600円、中学生以下無料。主催:朝日新聞社。
★2時間スペシャル「戦場カメラマンたちの肖像」
ヒストリーチャンネル・ジャパン制作。3月27日(土) 21:00〜23:00放送。再放送3月28日(日)18:00〜20:00ほか。視聴は(1)ケーブルテレビ(2)デジタルCS放送(スカイパーフェクTV!)(3)デジタルCS放送(スカパー!110 )。詳しくはこちら
★武藤弘司写真個展「ストリートで生きる子供たち〜Cambodia〜」
2004年3月20日〜31日。10:30〜19:00( 最終日15:00)コニカミノルタプラザ。入場無料。
NHK BSフォーラム「国際文化交流がひらく平和への道」
4月3日(土)17:00〜17:49、NHK BS1にて。
日中友好協会・国際交流基金・ユネスコ・佐川美術館主催のシンポジウム『国際文化交流がひらく平和への道』の紹介番組中でJSAのカンボジアにおける人材育成の事例を現地取材したVTR(7分程度)が放映される予定。
★東京国立博物館平常展展示替え(東南アジア彫刻)
2003年9月30日〜2004年4月4日、東洋館第3室。展示品:ナーガ上の仏坐像(カンボジア、アンコール・トム出土、12c)女神立像(カンボジア、ダムデック、ベン・ヴィアン出土、10c)仏頭(カンボジア、バイヨン出土、12〜13c) 他。フランス極東学院交換品。詳しくはこちら

★芦屋国際ファンラン
2004年4月11日(日)雨天決行。コース:芦屋浜シーサードタウン〜南芦屋浜特設コース。ユニセフ活動支援とカンボジアでの対人地雷被害者救済をテーマに。主催:サンケイスポーツ、産経新聞。詳しくはこちら
第10回花まつりコンサート
4月8日(木)夜7〜9時(6時半開場)。百観音明治寺(西武新宿線「沼袋」より5分)にて。出演:武久源造(チェンバロ)、入場料前売3,000円、当日3,300円。カンボジアの手織り布販売も。問い合わせは特定非営利活動法人 幼い難民を考える会(CYR)まで。
★クメール語無料体験レッスン
2004年4月13日(火)19時〜20時、早稲田奉仕園にて。詳しくはこちら。

★映画「TAIZO」展
2004年4月18日(日)〜4月25日(日)、12時〜21時。六本木ヒルズ多目的スペースUMU(テレビ朝日本社ビル1F)にて。入場無料。映画『TAIZO』各日18:15より 1回上映。一ノ瀬泰造遺品展示も。くわしくはこちら
★後藤勝・亀山亮・佐々木康写真展「remindersshowcase/re:war」
5月1日(土)〜5月11日(火)
、コニカミノルタプラザ(新宿高野ビル4F)にて。開館時間10時半〜7時(最終日3時まで)。
6月12日(土)午後2時半〜4時半、早稲田奉仕園(東京都新宿区早稲田)にて。内容はアンコール遺跡紹介、やさしいカンボジアの歴史、その他。参加費300円。詳しくはこちら
早稲田奉仕園クメール語講座
2004年前期クラス(入門、初級、中級、中級2)募集 。
詳しくはこちら
★ボランティア教師募集中
団体名:カンボジア教育支援基金。期間2004年4月〜2005年3月。詳しくはこちら
★カンボジアの手織布とアジアの布展示即売会
5月21日(金)22日(土)10時〜16時、正光院(地下鉄日比谷・大江戸線「六本木」A1出口より徒歩10分)にて。

問い合わせは特定非営利活動法人 幼い難民を考える会(CYR)まで。
★幼い難民を考える会 第2回チャリティ・カンボジア語講座(2004年5月開講)
はじめてのカンボジア語(定員30名)、文字から学ぶカンボジア語(定員30名)の2クラス。
2004年5月14日〜7月16日の金曜日、計10回、1回90分。18時30分〜20時。文京区本郷2-14-10
東京外国語大学本郷サテライトにて。最寄駅JR御茶ノ水駅又は地下鉄丸ノ内線本郷三丁目駅。
※この講座に関するお問い合わせ・お申し込みは、すべて(特活)幼い難民を考える会(TEL 03-3796-6377、FAX 03-3796-6399、e-mail: cyr@mtb.biglobe.ne.jp)まで 。
詳しくはこちら
★講演・報告会『カンボジアの教育現状と子どもたち」友好学園のチャレンジとツアー報告
2004年5月29日(土)14時半〜17時半、コンピュータにほん学院新大阪校510教室にて。基調講演「復興11年、何が起こり何が変わったのか」講演者井川一久氏他。詳しくはこちら
★写真展「一ノ瀬泰造写真展〜未来へのまなざし〜」
2004年4月27日(火)〜5月30日(日)、東京写真文化館にて。くわしくはこちら
★学校建設事業のコーディネーター募集
特定非営利活動法人JHP・学校をつくる会が学校建設事業のコーディネーターを募集中。募集人数1名。勤務地カンボジア王国プノンペン市。申込締切 平成16年5月31日。詳しくはこちら
★第3回アジア&アフリカ布フェア(展示即売)
6月4日(金)11時〜18時・5日(土)11時〜15時、ホテルアイビス4Fアイビスホール(地下鉄日比谷線・都営大江戸線「六本木」より1分)にて。
問い合わせは特定非営利活動法人 幼い難民を考える会(CYR)まで。
★第23回メコン談話室「カンボジアの土地問題:現状と課題」
2004年6月7日(月)18:30〜
講師:米倉雪子さん(日本国際ボランティアセンターカンボジア代表)。場所:
メコン・ウォッチ事務所(JR御徒町駅より徒歩5分。台東区東上野1-20-6 丸幸ビル2F)。詳しくはこちら
★派遣ボランティア青木知子さん帰国報告会
-カンボジア「若者の家」で過ごした記録から-
カンボジアのバッタンバンに派遣されていた青木知子さんの報告会。
2004年6月8日(火)午後7時〜8時半。神戸市青少年会館6階 サークル室5 078-232-4455     (JR三宮から東へ徒歩5分、サンパル南側。図書館の6階)、資料代として200円 。主催:「カンボジアの話を聞く会」 詳しくはこちら
★FAOカンボジア事務所 リサーチアシスタント募集
職種:リサーチアシスタント(ボランティア)資格:参加型農村農業開発、農業普及手法、モニタリング評価等を専攻・研究テーマとしている学部生、大学院生他。英語および一部クメール語で業務・調査活動が可能な方。英文で研究報告書が書ける方。カンボジア国に在住・長期滞在中の方を優先。報酬・待遇等:無給。国内調査費用の一部補填あり。FAO各種資料、プロジェクト資料等へのアクセス。FAOローマ本部およびカンボジア事務所の担当専門官による指導。勤務地:プノンペン他カンボジア国内の事業対象地 。勤務期間:2004年7月頃から(勤務時間・期間は応相談)。応募方法:履歴書及び現在の専攻分野・研究概要をA4用紙一枚以内にまとめたものを添付の上、下記メールアドレスまで(メールタイトル、メッセージ、応募書類すべて英文) 。
締切り:6月14日(月)。申込・問合せ先:FAOローマ本部技術協力局食糧安全保障特別事業マネジメントコーディネーション課(TCOS)(担当:松見)
Food and Agriculture Organization of the United Nations (FAO)
Viale delle Terme di Caracalla, Roma, 00100, Italy
Tel: +39.06.57055417
E-mail: Yasuko.Matsumi@fao.org
http://www.fao.org/spfs/
日本語教師募集
アンコール・トム日本語学校(シェムリアップ)。詳しくは
みわこのシェムリアップ通信をお読み下さい。
★ドキュメンタリー映画「TAIZO
公式サイトはこちら

★かものはしプロジェクト カンボジア駐在員募集
期間1年〜2年、派遣開始2004年夏。詳しくはこちら

★平和力実践講座「ヒロシマ・カンボジア」
2004年6月15日(火)10:30−12:00、「戦争の傷跡とカンボジア支援」栗本英世氏による講演。広島国際大学黒瀬キャンパスにて。1号館121教室。無料。詳しくはこちら
★9〜11世紀における東南アジアの海上交易と遺跡・貿易陶磁
講師:山本信夫氏 
2004年6月19日(土)午後3時30分〜5時30分、上智大学7号館12F第4会議室(JR・地下鉄四谷駅下車徒歩5分、入場無料。
問合せ先:上智大学アジア文化研究所 TEL03-3238-3697
★東南アジア考古学会2004年度大会
テーマ「東南アジア産陶磁器の生産地をめぐる諸問題   
2004年6月20日(日)10時〜17時、昭和女子大学研究館7L02教室(渋谷より地下鉄・田園都市線で二つ目、三軒茶屋下車徒歩5分)にて。プログラム:1000〜1010:開会挨拶−新田栄治、1010〜1030:青柳洋治「東南アジア産陶磁器の生産地をめぐる諸問題」。
研究発表 1030〜1100:杉山洋「カンボジアの陶磁生産地」、1100〜1130:野上建紀「カンボジア・タニ窯」、1330〜1350:津田武徳「ミャンマーの陶磁生産地」、1350〜1420:向井亙「タイの陶磁生産地」、1430〜1500:山本信夫「チャンパのゴーサイン窯」、1500〜1530:西村昌也・西野範子「北部ベトナムの陶磁生産地」、1530〜1600:菊池誠一「中部ベトナムの陶磁生産地」、1600〜1700:総合討論(司会・坂井隆)
詳しくはこちら
★カンボジア研究会「274体の廃仏の3次元デジタル画像撮影技術の可能性を探る」
上智大学アジア文化研究所共同研究員前田剛男氏。2004年6月21日(月)18時半〜20時、上智大学中央図書館8階812会議室。入場無料。JR・地下鉄「四ッ谷駅」下車徒歩3分。連絡先: 〒102-8554 千代田区紀尾井町7-1、上智大学アジア文化研究所・上智大学アジア人材養成研究センター。
Tel. 03-3238-4136 Fax. 03-3238-4138
★ツリーハウス〜カンボジア風男の隠れ家〜
カンボジアとラオスとベトナムの国境付近に住むグルン族。 6メートルのツリーハウスを再現。6月10日〜6月22日、渋谷・電力館1Fにて。詳しくはこちら
★カンボジア地雷撤去および地雷被害者救済チャリティ野球観戦
購入チケット代金の中から500円がCMCへのチャリティにあてられる。日程:6月22日(火)北海道日本ハムファイターズ戦18時試合開始、6月23日(水)北海道日本ハムファイターズ戦18時試合開始。料金:A指定席3塁側2500円(税込)※通常価格:4000円。主催:カンボジア地雷撤去キャンペーン(CMC)
詳しくはこちら

★JHP学校をつくる会2004年8月カンボジア隊募集
活動内容(1)小学校での遊具建設(2)小学校建設補助(3)こどもたちとの交流(4)現地NGO見学、戦跡見学、各種ブリーフィング等。参加費用:学生12万円、社会人19万円。問い合わせ・資料請求先:JHP学校をつくる会事務局03-5414-1774。
詳しくはこちら

山中ひとみ・王立プノンペン芸術大学附属舞踊学校卒業帰国講演〜2004年6月27日(日)午後3時より安養寺にて。詳しくはこちら
★アジア映画―“豊穣と多様”
2004年4月27日〜6月27日、東京国立近代美術館フィルムセンター(東京都中央区京橋3-7-6)にて。福岡市総合図書館との共催により、東南アジアと南アジアの11か国(インド、インドネシア、カンボジア、スリランカ、タイ、パキスタン、バングラデシュ、フィリピン、ベトナム、マレーシア、ミャンマー)で製作された優れた映画54作品を一挙上映。詳しくはこちら
★山中ひとみ・王立プノンペン芸術大学附属舞踊学校卒業帰国講演
2004年6月27日(日)午後3時より日野市・安養寺にて。詳しくはこちら
★ゼロからはじめる国際協力NGO入門講座
NGOに関する超初心者向けセミナー。2004年7月2日(金)19時〜21時。
大阪聖パウロ教会4階研修室(大阪府大阪市北区茶屋町2-30)にて。阪急梅田駅茶屋町出口徒歩5分。参加費1000円。定員15名。主催:関西NGO協議会。問合せ・申込先:特定非営利活動法人 関西NGO協議会(担当:宮下)
大阪府大阪市北区茶屋町2−30。TEL 06-6377-5144。FAX 06-6377-5148。※8/6 9/3 にも同内容の講座あり。
詳しくはこちら

★カンボジア舞踊と講演でカンボジアの紹介
7月3日(土)午後1時〜4時、産業商工会館ホール(杉並区阿佐ヶ谷南3-2-19)にて。最寄駅:JR阿佐ヶ谷駅下車徒歩5分、地下鉄丸の内線南阿佐ヶ谷駅下車徒歩3分。出演:伊東クリスナ&久郷ポンナレット 参加費:1000円 主催:杉並区文化交流協会 03-5378-8823 (担当:小笹)
★カンボジア教育支援基金(CEAF)主催スタディツアー
滞在地:カンボジア・プレイベン州リング村、カンボジア日本友好学園他。参加費用:現地参加費:50000円(現地交通費・食費・宿泊費など含む)。参加申込み:参加動機を800字程にまとめて、事務局へ送付、選考の上結果を連絡。メールでの応募は事務局担当・高橋まで。締め切り7月9日(金)必着。
詳しくはこちら
ホームページはこちら
★かものはしプロジェクトスタディーツアー
期間:2004年8月31日〜9月8日(8泊9日)。訪問先:プノンペン、シェムリアップ。参加費:175,000円(予定)。
ツアー説明会7月11日(日)午後1時より、かものはしプロジェクト事務所(京王線国領駅から徒歩5分)にて。質問はtour@kamonohashi-project.netまで(担当:春日、桜井)
★カンボジア研究会「カンボジア人の個人主義―農村調査から」
2004年7月12日(月)18時半〜20時、上智大学中央図書館L-812会議室にて。講師:元在カンボジア日本国大使館専門調査員矢追まり子氏。入場無料。交通:JR・地下鉄四ッ谷駅下車徒歩3分。連絡先:〒102-8554 千代田区紀尾井町7-1 上智大学アジア文化研究所・上智大学アジア人材養成研究センター
Tel. 03-3238-4136、Fax. 03-3238-4138。
★UNHCR「世界難民の日」写真展 
6月18日(金)〜7月14日(水)10時〜18時(土日休館)、UNハウス(国連大学ビル)内UNギャラリー1・2階(東京都渋谷区神宮前5-53-70)にて。問い合わせ:UNHCR広報室 電話03-3499-2310。詳しくはこちら
★2004夏・AMDAカンボジアスタディツアー
AMDAが保健医療支援活動を実施するコンポンスプー州プノム・スルイ郡を訪れ「保健医療サービスと保健教育を通じたコミュニティ開発プロジェクト」の現場を視察。巡回診療同行、保健教育の教材作成等。アンコール遺跡群やプノンペン市内観光も。
日程:2004年8月30日〜9月5日、6泊7日。場所:カンボジア コンポンスプー州他。締切日:2004年7月15日(木)。
詳しくはこちら
★S.C.C.カンボジアに小学校をたてる会カンボジア・スタディーツアー
2004年8月12日もしくは13日から10日間、カンボジア・シェムリアプに宿泊。トナルボンダウィ、トナルトタン地域で職業分布の把握、就学待機児童の特定と意識調査。募集人数6名。募集締め切り7月25日。費用228,000円。
詳しくはこちら

るしな代表松本清嗣氏帰国報告会
7月26日(月)10時半〜12時、神奈川県民活動サポートセンター408号室。料金500円。申込締切7/22。※報告会の後13時半まで昼食をはさみ懇談(昼食要予約)。主催・申し込み:NPO法人地球の木
Tel 045-228-1575、FAX 045-228-1578。
★第24回メコン談話室「カンボジア・トンレサップ漁業の明と暗」
講師:松本清嗣さん(『るしな・こみゅにけーしょん・やぽねしあ』代表)。2004年7月30日(金)18:30〜、
メコン・ウォッチ事務所(JR御徒町駅徒歩5分、台東区東上野1-20-6 丸幸ビル2F。1Fがローソン)にて。資料代:500円。申込み・問い合わせは(特活)メコン・ウォッチ(山田、東)まで。Tel: 03-3832-5034 Fax: 03-3832-5039
E-mail:event@mekongwatch.org
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★「第3回カンボジア写真展」
「カンボジアの村を支援する会」副代表、中村太さんが支援活動の合間に撮影した写真を紹介。倉敷市笹沖の画廊喫茶「ロカ」にて。8時半〜19時、7月31日まで、日休。問合せは同店(086・421・8578)へ。
★(特活)明日のカンボジアを考える会主催カンボジアスタディツアー2004
2004年8月15日〜22日7泊8日、旅行代金17万円。7月24日事前学習会を予定。応募締切7月15日(原則として)。
詳しくはこちら
★カンボジアンダンスワークショップ
山中ひとみさんによるレクチャーとダンス講習のワークショップ。7月24日(土)14時より、東京YWCA会館にて。
詳しくはこちら
★カンボジア王国弁護士会司法支援プロジェクト中間報告会
2004年8月2日(月)15時〜18時(終了後18時より懇親会を開催、
会費5,000円)、弁護士会館2階 講堂クレオ(東京都千代田区霞が関1-1-3)にて。地下鉄霞ヶ関駅B1-b出口直結。参加希望は7月23日(金)までに参加申込書か電話下記まで。 TEL03-3580-9741 FAX03-3580-2866(日弁連国際課)。
詳しくはこちら
★2004年戦争と平和展 後藤勝写真展『カンボジア/終結した内戦』
2004年7月28日(水)〜8月2日(月)9時〜17時、伊丹市生涯学習センター(ラスタホール)エントランスホールにて。主催伊丹市。スライドトークショー「カンボジア/終結した内戦」8月1日(日)11時及び14時(約60分)。
★JICA「国際協力研究」誌投稿募集
詳しくはこちら
★国境なき子どもたち 写真展
2004年8月2日(月)〜8月6日(金)9:30〜18:00、丸の内東京海上ビル新館地下1階「トウキョウマリンギャラリー」(東京駅丸の内口から徒歩3分) にて。カラー・モノクロ作品あわせて約30点を予定 。
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★第2回カンボジア勉強会
8月7日(土)14時〜17時、早稲田奉仕園にて。参加費500円。詳しくはこちら
★2004AIDS文化フォーラムin横浜(第11回)
2004年8月6日(金)〜8日(日) 、かながわ県民センター(横浜駅西口徒歩5分)にて。
詳しくはこちら
※フォトジャーナリストとしてカンボジアのエイズ問題を撮り続ける後藤勝さんの
スライド上映会が8月8日にあります。
情報はこちら
★NGO『カンボジア・平和のメッセージ』展
2004年8月11日(水)13時〜15時、目黒学園カルチャースクール(JR目黒駅上「ヒルトップガーデン目黒 オレンジ館5階」)にて。
第一部「カンボジア伝統舞踊」久郷ポンナレット、鈴木まり 第二部NGO「カンボジア・平和のメッセージ」
佐久間克己 第三部「クメール絹と南仏ポプリ」
WHAT'S CAMBODIA ?
8月22日(日)〜8月24日(火)10時〜18時、ヒルトップガーデン目黒(JR目黒駅上)グリーン館5階にて。
写真や子供たちの描いた絵などを通してカンボジアを紹介。主催:カンボジアの教育を支える会(PACE)
特別プログラム「カンボジアとは・・・?」第1部−カンボジア講習会、第2部−講演「PACEから見たカンボジア」8月22日(日)16時〜18時、ヒルトップガーデン目黒(JR目黒駅上)グリーン館6階ギャラリー。参加費100円(資料印刷代として)
詳しくはこちら
※資料の必要発行部数の把握のため、参加ご希望の方はぜひ一度メールでご一報ください。
★対人地雷青年セミナー
2004年08月25日(水) 10時17時、国立オリンピック記念青少年総合センター
(東京都渋谷区代々木神園町3-1)にて。参加無料。申込は電話(03-5423-4511)またはホームページより。連絡先(特活)難民を助ける会 03-5423-4511
★杉浦かな子写真展「アジアン☆ドッグ」沖縄〜トルコ、アジア横断1万キロの旅
8月17日〜28日9時〜17時半、富士フォトサロン福岡(博多市住吉3-1-1 富士フィルムビル1F)にて。入場無料。
★太陽と精霊の布−中国・東南アジア少数民族の染織
平成16年7月13日〜8月29日、千葉市美術館にて。休館日:毎週月曜日。 
開館時間:午前10時〜午後6時(入場は5時30分まで)、金曜日午後8時まで(入場は7時30分まで)。
詳しくはこちら
★早稲田奉仕園日本語教授法(10月開講半年コース)説明会
9月29日(水)1時30分〜
詳しくはこちら。

★メコン談話室「国際河川のダム開発と中国の市民社会」〜瀾滄江(メコン河)と怒江(サルウィン川)〜
2004年10月8日(金)6時半より、
環境パートナーシップオフィス EPO会議室(渋谷区神宮前5-53-67コスモス青山B2F)にて。講師:干暁剛(雲南省参加型流域管理研究推進センター代表)
詳しくはこちら。
★ドキュメンタリー・ドリーム・ショー

「山形国際ドキュメンタリー映画祭」で昨年上映された作品を中心に、東京独自のプログラムを加え116作品を上映。
9月8日〜10月11日、
国際交流基金フォーラム、
アテネ・フランセ文化センター、映画美学校にて。詳しくはこちら
★「ラオスの魅力-日本とのつながり」
10月2日(土)午後2時より、九浦の家(吉祥寺東町1-12-6、電話0422-21-4141)にて。
星野龍夫氏(東京女子大学講師)。ラオスの遺跡・寺院など文化・見所をスライドで。ラオスのお菓子・お茶付き。主催:吉祥寺東コミュニテイ協議会、電話0422-21-4141
★「アンコール・ワット徹底解剖」
ユーラシア旅行社主催。講師:石澤良昭氏(上智大学外国語学部教授・アンコール遺跡国際調査団長)、重枝豊氏(日本大学理工学部講師)。10月3日(日)13時半〜15時半、砂防会館別館1F大ホールにて。石澤良昭氏と重枝豊氏による対談、山中ひとみさん(プノンペン芸術大学付属舞踏学校卒業)の古典舞踊など。
詳しくはこちら
★アジアの人びとと語る日本のODA50年
2004年10月9日(土)1時〜5時半、上智大学10号館講堂にて。資料代千円。主催:上智大学アジア文化研究所、アジア太平洋資料センター(PARC)、国際協力NGOセンター(JANIC)。
詳しくはこちら
★ASIAN HEAL JAM '04
10月9日20時よりオールナイト開催。川崎のCLUB CITTA'にて。Keyco、椎名純平、Dogggystyle、SOIL&"PIMP"SESSIONS、
詳しくはこちら
★相田ちひろ展「ザ・シークレット・オブ・アジア−私の愛する泰と日本−」
2004年9月27日〜10月10日
10時〜19時ますいいアールデザインルームにて。無料
作者ウェブサイト

★メコン談話室「開発援助によるカンボジアの道路建設と住民立ち退き問題」
2004年10月14日(木)6時半より、環境パートナーシップオフィス EPO会議室(
渋谷区神宮前5-53-67コスモス青山B2F)にて。講師:コル・レカナカンボジアNGOフォーラム(立ち退き問題行動ネットワーク)
詳しくはこちら。
★アジア・アフリカ難民チャリティーバザー
10月13日(水)14日(木)

11時〜16時、上智大学8号館ピロティにて。主催:「世界の貧しい人々に愛の手を」の会
(社会正義研究所内)
詳しくはこちら。
第3回カンボジア勉強会
10月16日(土 )2〜5時、東京・早稲田の早稲田奉仕園にて。
詳しくはこちら
★カンボジア日本人会ボーリング大会
2004年10月17日(家族対抗)24日(一般対抗)。プノンペンのPARKWAY SUPER BOWLにて。申込締切10/6。
★早稲田奉仕園アジア語学特別講座・モン族のことば〜モン語講座第3回
10月23日(土)14時〜17時、講師:安井清子さん
詳しくはこちら。

詳しくはこちら
★「感染症対策イニシアティブ―アジアの感染症と沖縄」シンポジウム
2004年10月23日(土) 13時〜16時、パレット市民劇場(沖縄県庁向)にて。詳しくはこちら
★日本国際ボランティアセンター(JVC)カンボジア農村開発担当スタッフ報告会
報告者:山崎勝 日時:10月23日(土)2時〜4時
場所:日本国際ボランティアセンター(JVC)2F会議室(東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル)
参加費:500円(JVC会員は無料)
詳しくはこちら。

★NHKBS2「遠くにありてにっぽん人」クメールの至宝を甦らせたい〜カンボジア・森本喜久男〜
10月23日(土)21時30分〜22時30分 

★東南アジア彫刻展示
東京国立博物館東洋館第3室にて。10月24日まで。ガネーシャ坐像などカンボジア・アンコール時代の石造彫刻3件と、インドネシアの観音菩薩立像を展示。情報はこちら
★幼い難民を考える会チャリティ・カンボジア語講座
対象:中央区在住・在勤者(定員20名)。
講師:東京外国語大学助教授岡田知子、上田広美。回数:3回、1回90分。2004年10/22、11/5、11/12(全て金曜日)18時〜19時。会場:花王株式会社(東西線、日比谷線茅場町駅4a出口徒歩1分)
詳しくはこちら
★カンボジア研究会「ポルポト派の人間模様」
2004年10月25日(月)6時半〜8時、上智大学中央図書館L-921会議室にて。山田寛(嘉悦大学教授)。入場無料。交通:JR・東京メトロ四ッ谷駅下車5分、連絡先:上智大学アジア文化研究所
(電話03-3238-4136、Fax 03-3238-4138)

★対人地雷をなくす会・第6回チャリティコンサート クラシックの夕べ(宇賀神昭、堀井義則)
2004年10月28日(木)、
横浜みなとみらい小ホールにて。入場料3000円(全席自由)。詳しくはこちら
★カンボジア研究会「シハヌーク前国王の退位とシハモニ新国王の即位」
2004年11月15日(月)6時半〜8時、上智大学中央図書館L-812会議室。講演:今川幸雄 (関東学園大学教授、元カンボジア駐箚日本国大使)入場無料。交通:JR・東京メトロ「四ッ谷駅」下車徒歩5分。問合せ:上智大学アジア文化研究所(〒102-8554 千代田区紀尾井町7‐1電話03-3238-3697 FAX03-3238-3690)

急募アンコール・トム日本語学校(シェムリアップ)日本語教師募集
日本語教育について大学や養成講座等で勉強したことのある人、カンボジアが好きでクメール語を勉強したことのある人、あるいはこれから勉強する意欲のある人。2004年12月からシェムリアップに来れる方。
問い合わせはこちら(佐藤瑠美さん)まで。
★リマインダーズプロジェクト・写真家参加によるスライド上映会
2004年11月18日(木)午後6時〜9時、恵比寿ガーデンプレイス内東京都写真美術館(JR恵比寿駅東口徒歩約7分、
〒153-0062東京都目黒区三田1-13-3)・1階創作室にて。参加費500円
内容:後藤勝「カシミール:引き裂かれた大地」
ステープ・クリッサナワリン「タイ:The elephants' lives」タイ語通訳参加予定。定員が50名。要参加予約。詳しくはこちら

★東京外国語大学カンボジア語専攻体験授業
2004年11月20日(土)13時〜14時、オープンキャンパス会場にて。

★東京外国語大学カンボジア語専攻2年生によるカンボジア語劇
2004年11月21日(日)15時半〜16時半、東京外国語大学大集会室(府中市朝日町3−11−1)にて。演目:「トム・ティアウ」(カンボジアの代表的純愛物語 )
外語祭のお知らせ
★貴重図書展示会「出版文化を通して見るカンボジア現代史」
10月25日〜11月22日、東京外国語大学附属図書館1階にて(11/20及び日曜祝日をのぞく)。
詳しくはこちら
NHKBS-1 BS世界のドキュメンタリー「カンボジア・NGO小児病院奮闘記」
11月22日(月)22:10〜23:00 

アプサラダンスとカンボジアの旅
2004年11月23日、江戸区文化センター視聴覚室(江戸区東陽4-11-3)にて。14時半開場15時開演。内容:カンボジア古典舞踊 民族舞踊 講演。講演と舞踊:久郷ポンナレット 舞踊:伊東クリスナ 参加費:当日1800円、前売1500円。問合せ:
さんさんふくし芸術館(TEL・FAX03-3336-8588 携帯090-1696-1533)メールはこちら
★ロレックス社主催・第11回「ロレックス賞」受賞
クメール伝統織物研究所森本喜久男氏講演会

11月24日(水)7時〜9時、東京国際フォーラム(東京・有楽町)にて。応募方法:官製はがきに郵便番号・住所・氏名・年齢・電話番号・希望人数を明記の上11月8日(月)必着で応募。ご案内と入場整理券を発送。希望者多数の場合抽選。応募先:〒100-8345 東京都千代田区丸の内2-3-2 日本ロレックス株式会社広報課内講演会係宛。問合せ:03−3216−5671。

★「TAIZO」自主上映会
2004年11月27日(土) 19時〜 渋谷アムウェイ株式会社B1(東京都渋谷区宇多川町7-1)にて。
チケット:前売り800円当日1000円 同時開催:日本大学芸術学部写真学科山川修一、高橋智史による写真展。
詳しくはこちら
★NPO法人かものはしプロジェクト2004年度上半期活動報告会
2004年11月28日(日)18時半開場19時開演21時終了。参加費500円(会員無料) ※終了後、懇親会を予定。場所:東京都渋谷区代々木神園町3-1 国立オリンピック記念青少年総合センター、センター棟415号室。小田急線参宮橋駅下車徒歩約7分。
http://www.nyc.go.jp/
関連HP:http://www.kamonohashi-project.net/
申込:support@kamonohashi-project.net

Suthep Kritsanavarin写真展「タイ:象と象使い‐生存をかけた暮らし‐」
2004年11月20日(土)〜29日(月) 、コニカミノルタギャラリーA(新宿区新宿3−26−11 新宿高野ビル4F コニカミノルタプラザ)にて。無休・入場無料。最終日3時まで。詳しくはこちら
★水祭り
2004年11月25日(木)〜29日(月)
★神奈川県国際交流協会主催カンボジアスタディツアー
訪問地:プノンペン、プレイベン、シェムリアップ。訪問先:JICA・在カンボジア日本国大使館・SVA(シャンティ国際ボランティア会)・CEAF(カンボジア教育支援基金)現地校・上智大アジア人材養成研究センター・アンコールワット遺跡修復現場。
訪問期間:2005年3月1日(火)〜3月9日(水)。参加費:9万円。募集人員:15名(神奈川県内に在住・在学または在勤し18歳以上25歳未満)。書類と面接による選考。募集期間:2004年11月30日(火)まで。詳しくはこちら

★第9回アンコールワット国際ハーフマラソン
2004年12月5日(日)、シェムリアップにて。詳しくはこちら
カンボジアとセルビア・モンテネグロの子供たちを支援するチャリティコンサート
2004年12月5日(日)午後2時より、成増アクトホール(東武東上線成増駅徒歩2分)にて。2500円。詳しくはこちら

★ジャワの影絵芝居ワヤン上演
◎03年12月11日(土)18時半開演 演目「ビモの誕生」のち質疑雑談(「マハーバーラタの蔭に」参照)演者=杉田浩庸(東京芸大彫刻科学生)会費千円。コーヒー、紅茶付。予約先着順、会場=杉田家(JR大塚駅徒歩7分)
問合せ・予約はこちら

★第9回バイヨンシンポジウム
2004年12月13日(月)14日(火)、JSAシェムリアップオフィス中央ホール(カンボジア、シェムリアップ市内)にて。
セッションI(12月13日午後):「バイヨン寺院全域の保存修復への展望、バイヨンマスタープランとバイヨン憲章」(JSA中川武団長 他)
セッションII(12月14日午前):「アンコールに関わる研究と保存活動報告」(APSARA副総裁ロス・ボラット氏、東京文化財研究所、シドニー大学他)
セッションIII(12月14日午後):「インターナショナル・ケース・スタディ」(前ICOMOS会長ローランド・シルバ氏他)
シンポジウム時の使用言語:英語・フランス語、主催:JSA,事務局:UNESCO,協力:APSARA。入場無料。詳しくはこちら

報告会・ビデオ上映&トーク
コン・ボーン氏(「カンボジア日本友好学園」代表)の最新のインタビュービ
デオ「激動の時代を生き抜いて上映とトーク。12月14日(火)5時〜6時45分、コンピュータ日本学院(新大阪駅東出口徒歩2分、06-6325-8200)にて。参加費500円。主催:カンボジア教育支援基金。終了後懇親会7時〜9時。

★講演会「人道支援の現場における国際人道法の適用」
2004年12月16日(木)10時〜12時、日本赤十字社〒105-8521東京都港区芝大門1丁目1番3号 本社201会議室にて。講演:フランシス・アマール(赤十字国際委員会在クアラルンプール地域代表部首席代表)。日本語通訳。無料。交通:地下鉄三田線御成門駅徒歩3分、 都営浅草線大門駅徒歩5分、 JR浜松町駅徒歩10分、JR新橋駅徒歩15分。問合せ・申込:日本赤十字社国際部企画課 電話:03‐3437‐7087、FAX:03‐3435‐8509、E-mail:kokusai@jrc.or.jp
日本赤十字社
★(財)国際開発救援財団カンボジア事業報告会 
「カンボジア・こども・いのち」

12月17日(金)6時半〜8時半、東京ウィメンズプラザ視聴覚室(東京都渋谷区神宮前5-53-67、地下鉄「表参道」駅徒歩7分)にて。無料、申込不要。
内容:1)カンボジア小児外科医療のいま 2)ビデオ上映(プロジェクト紹介) 3)FIDRの小児外科支援内容 4)質疑応答。
問合せ:(財)国際開発救援財団(FIDR)なかじま 宛TEL:03-5386-0541  FAX:03-5386-0542
★カンボジア学習会‐カンボジア復興11年を考える
1993年、1994年のスタディ・ツアーのビデオ(ツアー参加者制作)と最新のインタビュービデオ「激動の時代を生き抜いて」(コン・ボーン氏が教育復興の思いを語る、河合塾メディア情報制作)を観て、何が変わり、何が変わっていないか、これから何が必要か、を語り合います。
12月18日(土)16時〜18時、河合塾コスモ2Fセミナールーム(03−3354−6221)にて。資料代500円。主催:カンボジア教育支援基金。終了後懇親会:18時半〜20時半

★カンボジア日本人会忘年会
2004年12月18日(日)17時〜19時。
詳しくはこちら
★上智大学アジア文化研究所講演会
「ミャンマー、マンダレー地区の窯業活動」講師:田中和彦、「ミャンマー青磁:トワンテー・パヤジー古窯発掘遺物の報告」講師:津田武徳。2004年12月18日(土)午後3時半〜6時、上智大学紀尾井坂ビル地下1階B115号室にて。入場無料。交通案内:JR・地下鉄丸の内線四ッ谷駅下車徒歩5分。連絡先:上智大学アジア文化研究所(〒102-8554東京都千代田区紀尾井町7−1、Tel:03-3238-3697/ Fax:03-3238-3690)
第4回カンボジア勉強会
2004年12月18日(土)2時〜5時、早稲田奉仕園にて。詳しくはこちら
★クルタクルティ・ワヤン公演
2004年12月19日(日)、なかのZERO視聴覚ホールにて。
午後のワヤン:開場12時半、開演1時。
ワヤンの夕べ:開場3時半、開演4時。
入場料各回大人千円、子ども800円(子どもは事務局扱いのみ)全席自由。主催:コレギウム・ムジクム。
チケット予約はこちら

★一ノ瀬泰造写真展「有田の匂(にお)い」
2004年12月19日(月)まで、有田町歴史民俗資料館(佐賀県西松浦郡有田町泉山1-4-1)にて。無料。電話0955-43-2678開館9時〜16時半月休。交通:佐世保線上有田駅下車、バス伊万里行白磁ヶ丘下車徒歩1分
★国際子ども権利センターイベント「横浜会議から3年〜カンボジアの子どもの性的搾取・人身売買をなくすために」
12月19日(日)14時半〜16時、フォーラムよこはま 交流ラウンジ(横浜市西区みなとみらい2−2−1 ランドマークタワー13階)にて。交通:JR、東急東横線、横浜市営地下鉄 桜木町駅徒歩7分。参加費:資料代:500円(会員 300円)、定員:80名(事前予約。当日参加歓迎)。
申込・連絡先:国際子ども権利センター FAX:03-5817-3980 E-mail:jicrc1219@hotmail.com
甲斐田万智子さん(国際子ども権利センター代表)がカンボジアから一時帰国し、子ども自身の参加や子どもの権利普及活動によって、人身売買・子ども買春をなくそうとカンボジアのNGOや加害者を取り締まる活動をするNGOについて報告します。子ども買春の背景や現状を理解するためのパネル展も同時開催。
主催:国際子ども権利センター
★バレーとカンボジア伝統舞踊のパフォーマンス「Les Nuits d'Angkor」
 2004」2004年12月17〜19日、アンコールワット東門付近。開演時刻・料金未定 (昨年は外国人US$15) チケット発売8月20日予定。

★カンボジア商業大臣講演会
2004年12月22日(水)14時〜16時、世界貿易センタービル クラブ・ルーム
(東京都港区浜松町2-4-1世界貿易センタービル38階)にて。最寄駅:JR浜松町駅、都営浅草・大江戸線 大門駅。無料(要予約)。
03-3435-6071(担当:中西)まで。
★全国カンボジア留学生集会
12月25日(土)18時〜22時、駒場国際交流会館メインホールにて。交通:
京王井の頭線駒場東大前駅5分。カンボジア料理、民族舞踊なども。日本人も参加自由。
★TBS『世界ふしぎ発見』(アンコール遺跡・復活秘話)黄金の王朝ミステリー!カンボジア・アンコール
12月 25日(土) 21時〜22時54分。

★『地中・街角アングル』カンボジアン・ラップ〜アメリカ ロングビーチ
12月25日(土)21時40分〜22時、BS1(再)
カリフォルニア州のロングビーチに、5万人のカンボジア系移民が住む街がある。その多くが1970年代に起きた、ポルポトの大量虐殺から逃れた政治難民たち。そこには生きるために祖国を捨てた人々が、過去の惨劇に口を閉ざしたまま、肩を寄せ合うように暮らしている。そんな街で、今大きな注目を集めている若いラップ・ミュージシャンがいる。プラッチ・リー、25歳。プラッチが歌うのは、家族がアメリカにたどりつくまでの決死の逃避行や、新天地で待ち受けていた厳しい現実。自主制作版のCDは8万枚を売り上げた。プラッチの活躍を通して、史上最悪の惨劇を乗り越えようとする、カンボジア・コミュニティーの姿を追う。
「カンボジアの子ども写真展」と「クリエーターによるグリーティングカード展」
12月7日〜31日まで、「カフェ・パンセ」(神奈川県藤沢市)にて。飛び込み参加者歓迎。
★「カンボジア 法治国家への出発」〜弁護士一年生奮闘記〜
12月31日(金)翌2:10〜3:00 NHK BS-1にて。
法律の不備という壁▽土地問題と家庭内暴力問題に取り組む他。
長い内戦が終わり、表面的には平和になったカンボジア。いま新たな国づくりの前に、「法律の不備」という壁が立ちはだかっている。この国では、ポル・ポト時代にあらゆる法律が廃止され、法律関係者も虐殺された。その後も法律の整備は進まず、憲法はあるものの、民法などのいわゆる六法はほとんどないに等しい。法治国家とは程遠い状態が続いていたのだ。最近になってようやく日本などの助力を得て法律整備が始まり、去年12月には王立弁護士学校の第一期生が卒業した。本格的な法律家として教育を受けた彼らは、法のある社会を構築する原動力となることが期待されるが、実際に現地に赴いた彼らを迎えるのは、有力者が法律を都合のいいように利用して無知な農民の土地を取り上げたり、法がないために家庭内暴力に泣き寝入りするしかない女性たちの姿だ。
番組では、土地問題と家庭内暴力の問題に取り組むことになった一年生弁護士たちの活動を追いながら、法律という視点でカンボジアの国づくりの最前線を描いていく。

2005年

★神奈川大学みなとみらいエクステンションセンター講座『NGOの活動と国際社会』〜NGOから見た平和・人権・国際協力〜
申込期間2005年1月6日(木)、開講期間2005年1月19日〜2月2日の全3回、15時〜16時。受講料 5,000円。KUポートスクエアにて。定員50名。問い合わせ:神奈川大学広報事業課(〒221-8686横浜市神奈川区六角橋3-27-1。TEL 045-481-5661、FAX 045-481-9300)
詳しくはこちら

★S.C.C.講演会「貧しさを作り出す心のメカニズム」
1月14日(金)10時半より、兵庫県姫路市・学校法人山陽学園「しげる幼稚園」にて。S.C.C.カンボジアに小学校をたてる会代表明石工氏。
くわしくはこちら
★ジャワの影絵芝居ワヤン上演
◎05年1月15日(土)18時半開演 演目「アノマンの誕生」のち質疑雑談(「ラーマーヤナの夕映え」参照)演者=松本亮 会費千円。コーヒー、紅茶付き。予約先着順、会場=日本ワヤン協会
問合せ・予約はこちら
日本‐カンボジア関係の更なる強化に向けて〜カンボジア政治の現在と日本‐カンボジア関係の展望」
1月19日(水)14時〜16時、日本財団ビル2F会議室(東京都港区赤坂1-2-2)にて。主催:カンボジア平和協力研究所(CICP)、          後援:アジアフォーラム・ジャパン/笹川平和財団

詳しくはこちら。
★難民を助ける会 地雷対策活動報告会
2005年1月22日(土)14時〜16時、目黒区民センター会議室(JR目黒駅より徒歩10分、中小企業センター内)にて。参加費500円(資料・飲み物代)。
詳しくはこちら。

「甦る黄金のかすり 〜カンボジア・森本喜久男〜」放送日変更
1月29日(土)21時半〜22時半、NHK-BS2。

カンボジア研究会特別講演会「比較文明学から見たアンコール文明」
2005年1月31日(月)18時半〜20時、上智大学中央図書館9階L-911会議室にて。講師:麗澤大学比較文明研究センター客員教授服部英二氏。入場無料。交通:JR・地下鉄四ッ谷駅下車徒歩3分。問合せ:上智大学アジア文化研究所 Tel.03-3238-4136 Fax.03-3238-4138

★山中ひとみカンボジア古典舞踊公演〜よみがえれ、カンボジア舞踊〜
2005年2月6日(日) PM1:30〜3:30、福島県二本松市コンサートホール(チケット完売

★ジャワの影絵芝居ワヤン上演
◎05年2月5日(土)
18時半開演 演目「ムルウォコロ」(魔除けのワヤン)のち質疑雑談(「ジャワ影絵芝居考」参照)演者=松本和枝 会費千円。コーヒー、紅茶付き。予約先着順。会場=日本ワヤン協会
問合せ・予約はこちら
★カンボジア映画祭
2005年2月13日、山形国際交流プラザ山形ビッグウイングにて。9:30〜 「さすらう者たちの地」 11:20〜「S21クメール・ルージュの虐殺者たち」 13:30〜 「TAIZO」
詳しくはこちら
問い合わせ:(特活)国際ボランティアセンター山形(IVY)

東京工芸大学写真学科卒業制作展
2005年2月11日〜2月16日、銀座富士フォトサロンにて。
★山中ひとみカンボジア古典舞踊公演(
アンコール王朝展にて)
◎2月5日(土)PM 1:30〜(10分)/2:30〜/3:30〜(各30分)。2月12日(土)、19日(土) PM1:00〜/2:30〜/3:30〜(各30分)。
アンコール王朝展会場にて。
*公演時間は主催者の都合により変更される場合がありますので、詳しくは03-4335-1510にお問い合わせください。

アンコール王朝展についてはこちら。
大竹財団講演会「カンボジア復興の光と影」
2005年2月19日(土)15時半〜18時、早稲田奉仕園セミナールーム101号室(15時開場)にて。
講演「カンボジア復興の光と影」(講師:井川一久氏)、ビデオ上映「農村で懸命に学ぶ子どもたちを紹介するビデオレポート」
(レポーター:阿木幸男氏(「カンボジア教育支援基金」代表)
スライドショー「ラオス憧憬」
写真家太田亨氏の写真とラオス音楽によるスライドショー。2005年2月19日(土)15時半〜17時、早稲田奉仕園にて。参加費500円。予約申込み:早稲田奉仕園まで。
★上智大学21世紀COE/AGLOS海外拠点国際シンポジウム「カンボジア版地域自立型発展は可能か」
2005年2月21・22日、上智大学アジア人材養成研究センター(カンボジア・シェムリアップ)にて。
詳しくはこちら
第5回カンボジア勉強会
2005年2月26日(土)、早稲田奉仕園にて。詳しくはこちら。

★JOCS(日本キリスト教海外医療協力会)報告会
報告者:立山恭子(JOCS派遣ワーカー)、ソルンナ(JOCSカンボジア人スタッフ)。カンボジアにおける
母子の健康向上を目指したプロジェクトについての活動報告会を2005年2月3日(木)〜2月27日(日)の間に開催。報告会開催希望者は東京事務局まで。
詳しくはこちら。

東京工芸大学芸術学部卒業・大学院修了制作展
2005年2月25日〜2月27 日、青山モーダポリティカにて。
★アンコール王朝展
2005年2月27日(日)まで、新宿アイランドウィング15階、世界遺産プラザ・世界遺産ギャラリーにて。10時〜17時、無休。入場料一般500円。主催:(特活)世界遺産アカデミー、クラブツーリズム(株)。詳しくはこちら
★カンボジア日本人会運動会
2005年2月27日(日)。
詳しくはこちら

★2005年度「ボランティア教師」募集
詳しくはカンボジア教育支援基金(CEAF)
ホームページにて。
★カンボジア・トンレサップ湖開発の問題点
2005228日(月)18:30〜20:30 天神ビル福岡市中央区天神2丁目11階にて。講師:土井利幸((特活メコン・ウォッチ理事)参加費:一般500円学生300円(会員 一般400円学生200円)
詳しくはこちら
★講演と古典舞踊の集い〜地域に根ざす国際援助〜
2005年3月5日(土)午後1:30〜3:30、神奈川県秦野市・上智短期大学キャンパス4号館大教室にて。入場無料。
1.講演「アジアに広がる学習支援活動」カンボジア人によるカンボジアのためのアンコールワット遺跡保存修復事業(講師 石澤良昭氏)
2.公演「カンボジア古典舞踊」アンコール王朝時代から現代に続く古典舞踊と解説(山中ひとみ)
詳細はこちら

★第8回チャリティーコンサート〜地雷廃絶のために
2005年3月12日(土)八王子市・北野市民センター8階ホール(京王線北野駅前徒歩1分)にて。開場午後1:30開演2:00。
演目:ロバム・アプサラ(天女の舞)、ロバム・チュンポー(祝福の舞)他。
踊り手:山中ひとみ、桐山千賀子、鈴木智絵、鄭月眞。入場整理券1,000円(全額が地雷廃絶運動に寄付)。主催:東京八王子ワイズメンズクラブ
★JICA草の根技術協力事業報告会「“ケア・ジャパンのカンボジア国女子教育事業サマキクマールII:Rights Based Approachの試み”」
2005年3月15日(火) 19時〜20時45分(開場18時半)、JICA本部(マインズタワー)11階 11ABCD会議室にて。定員60名。参加費無料、要予約。詳しくはこちら

★映画『TAIZO』チャリティイベントパネルディスカッション(中島多圭子監督)
3月17日(木) 開場18:30開始19:00。料金1500円
(収益金の一部はカンボジアの地雷撤去及び 地雷被害者救済のために使用されます)。場所:国立オリンピック記念青少年総合センターカルチャー棟小ホール(小田急線参宮橋駅より徒歩7分)<お問い合わせ先>東京事務局 阪田貴幸 03-3202-5766 t.sakata@toki.waseda.jp

★テレビ東京「仲村トオルの地球サポーター」第5回 テーマ:アンコール遺跡修復事業
2005年3月25日(金)21:54〜22:00(放送日時変更になる場合あり)。首都圏のみ。
JSA HomePage : http://www.angkor-jsa.org/
第30回メコン談話室・流域国ゲスト特別講演「カンボジア・トンレサップ湖、脅かされる人々の暮らし」
2005年3月25日18時半〜20時半、環境パートナーシップオフィスEPO会議室にて。 無料。
詳しくはこちら

カンボジア古典舞踊公演(第10回アジアバザールにて)
2005年3月27日(日) 午後2:00〜3:00、鎌倉・山ノ内公会堂(JR横須賀線北鎌倉駅から徒歩2分、東慶寺前)にて。
ロバム・チュンポー(祝福の舞)、ロバム・プング・ニィアリー(乙女の花の祈り)。ロアム・ウォン(カンボジアの盆踊り)などの簡単なワークショップ。参加料は無料ですが先着30名様の予約制。予約はファクスにて下記へ→鎌倉ゾナゾナクラブ 佐久間公美子(ファクス番号0467-22-9172)。ファクス記載事項:お名前、参加人数、ご連絡先。
※アジアバザールの開催時間は午前10:00〜PM4:30。カンボジアの伝統的な絣織物の展示即売。収益はNPO法人「幼い難民を考える会」を通じてカンボジア女性のために役立てられます。主催:鎌倉ゾナゾナクラブ、協力:NPO法人「幼い難民を考える会」、後援:鎌倉市。

★カンボジア研究会「若手カンボジア人研究者の現地報告会」
2005年3月28日(月)18時半〜20時、上智大学中央図書館8階 812会議室にて。

(1)カンボジア王朝年代記とカンボジア中世史(ニム・ス ティーヴン氏)(2) コー・ケー都城と周辺の村落(ティ ン・ティナ氏)(3) バンテアイ・チュマール寺院の保存修復と周辺村落の伝統(ソム・ ヴィソット氏)通訳あり、入場無料。
JVC東京事務所インターン募集
受入分野:広報インターン、ホームページインターン◎受入期間:2005年5月〜2006年3月(11ヵ月)
◎受入時間:週2日/10:00-18:00◎定員:3名
◎待遇:無給(交通費補助:10000円/月)
詳細はJVCホームページ

★イトウアキラ写真展
2005年3月14日〜4月1日、高田馬場「Ben's Cafe」にて。
イトウアキラさんのウェブサイトはこちら
★NNNドキュメント’05「
100万発の信念〜終わりなき不発弾処理〜」

2005年4月3日(日)24:55〜25:25、
日本テレビにて放送。 
番組サイトはこちら。
★カンボジア日本人会総会
2005年4月3日(日)。
詳しくはこちら
★お寺deコンサート「天上の散華」
2005年4月3日(日)午後1:00〜、北鎌倉・浄智寺書院(JR横須賀線北鎌倉駅から徒歩8分)にて。
ロバム・アプサラ(天女の舞)、ロバム・ヨーコン(自由を祈願する舞)など。入場料2,000円(浄智寺拝観料を含む)。予約先:匠の市実行委員会事務局・斉藤(電話・FAX0467-22-4693)。主催:北鎌倉まちづくり協議会、匠の市実行委員会、協賛:北鎌倉商観光を考える会、北鎌倉を愛する音楽家の会、後援:鎌倉市、(社)鎌倉市観光協会、山の内地区町内会協議会、鎌倉北ロータリークラブ。
協力:円覚寺、東慶寺、浄智寺。
★探検ロマン世界遺産「密林の巨大王都 〜カンボジア・アンコール遺跡群〜」
2005年4月7日(木)20:00〜20:43、NHK総合TVにて。

★国境なき子どもたち展示会atクレヨンハウス2005
2005年3月19日〜4月10日、クレヨンハウス(東京都港区北青山3-8-15)にて。詳しくはこちら
★東京国立博物館平常展展示
東南アジアの彫刻〜2004年10月26日(火)〜2005年4月10日(日)東洋館第3室:仏頭(カンボジア、12〜13世紀)フランス極東学院交換品。
★ジャワの影絵芝居ワヤン上演
◎05年4月16日(土)
18時半開演 演目「ウィサングニの誕生」のち質疑雑談(「ジャワ影絵芝居考」参照)演者=大和田尚
会費千円。コーヒー、紅茶付き。予約先着順、会場=日本ワヤン協会

問合せ・予約はこちら
★愛・地球博シンフォニーイベント「カンボジアから愛をこめて」
4月19日〜21日、ささしまサテライト会場にて。
詳しくはこちら

★東京国立博物館平常展展示
東洋館第3室:ハヌマーン立像、女神立像、 ウマー立像、 ヴィシュヌとガルダ像、飾り金具 (カンボジア、アンコール時代・12〜13世紀。いずれも青銅製
)。2005年4月24日(日)まで。
★(財)ケア ジャパン職員募集
職種:部長、人数:1名。内容:事業部全体の総括、事業戦略・計画の作成・実践。勤務地:東京。詳しくはこちら
★後藤勝写真展「絶望のなかのほほえみ」
2005年5月5日(木)〜5月10日(火)10時から18時半まで(最終日は18時まで)。期間中スライドトークが予定されています。
5月7日(土)14時〜、5月8日(日)14時〜。場所:紀伊國屋画廊 〒163-8636 東京都新宿区新宿3-17-7、紀伊國屋書店新宿本店4階。
電話:03-3354-7401

★AMDAカフェ「カンボジア&ジブチ最新活動報告」
2005年5月20日(金)18:30〜20:20(18:00受付開始)。岡山国際交流センター5階会議室(1)にて。岡山駅西口から徒歩5分。アムダ会員は無料、非会員は500円(資料+飲物代)。*カンボジア活動報告by潮田裕美(プロジェクトコーディネーター) 、ジブチ活動報告 by吉田美希 (前ジブチ事業統括)

★セカンドハンド・バザー
国際協力チャリティーバザー&パネル展示
2005年5月20
日(金)〜5月22日(日)10時〜19時、札幌駅南口広場地下街アピア ライラックホールにて。詳しくはこちら
★カンボジア研究会「政権政党カンボジア人民党のしたたかな生き残り戦略を探る〜1989年から1993年までの適応戦略〜」
2005年5月23日(月)午後6時30分〜8時、上智大学中央図書館8階812会議室にて。山田裕史氏(上智大学大学院地域研究専攻博士後期課程)。無料。 詳細

★写真展「Kissデジ日記」女性フォトグラファー3人のNew EOS Kissデジタル
5/16(月)〜5/28(土)、キヤノンギャラリー銀座、札幌、福岡で同時開催。安珠、榎並悦子、外山ひとみの三人による写真展。キヤノンギャラリー
★オープンリサーチセンター整備事業報告会・展示と講演会
2005年5月28日(土)1時〜4時半、日本大学理工学部1号館CSTホールにて。講演会テーマ「だれのための文化遺産か〜文化遺産の修復情報の集積と公開をとおして」
定員200名(当日受付)
内容
(いずれも予定):
[基調講演]植民地期のハノイ市内の鉄道計画
〜ハノイの都市計画、鉄道計画とポールドメール橋(ロンビエン橋) ダオ・ティ・ジエン(ベトナム国家文書局)
[第1部] 1.遺跡から学んだこと〜アンコール遺跡の修復現場から/片桐 正夫 2.材料が悪かったのか〜材料・工法からの立場から/清水五郎 3.遺跡破壊の張本人〜アンコールの環境と遺跡破壊
/藁谷徹也 4.エッフェルの足跡〜ベトナムの近代化遺産/伊東孝 5.近代中国の都市造り〜中国の開港都市/畔柳昭雄 6.どこまでがオリジナル〜ベトナムの仏教建築/大山亜紀子 7.ミーソン博物館の建設〜アジアにおけるODA/竹内明彦
[第2部]パネルディスカッション「間違いだらけの文化遺産情報」 問題提起:重枝豊、司会:畔柳昭雄、パネラー:片桐正夫、伊東孝、清水五郎、中島忠行、重枝豊
★石川文洋氏講演会「ベトナム縦断取材旅行を終えて」+カンボジア報告会
2005年5月28日(土)13時半〜17時(開場13時)、早稲田奉仕園キリスト教会館6F(東京都新宿区西早稲田2-3-1)にて。講演:「ベトナム縦断取材旅行を終えて」4月10日−5月10日、ベトナム縦断旅行をしてベトナム、カンボジアについて考えること〜講師:石川文洋氏(報道カメラマン)
報告会:「カンボジア日本友好学園」報告 報告者:阿木幸男氏(カンボジア教育支援基金代表)
参加費800円 (大竹財団発行「地球号の危機ニュースレター」購読者は無料) カンボジア教育支援基金(CEAF)主催、財団法人大竹財団共催。参加予約は不要。

★アジア若者交流プロジェクト報告会
2005年5月29日(日)18時より、国立青少年オリンピックセンター センター棟106にて。カンボジア・フィリピンのストリートチルドレンの自立支援施設において子どもたちと交流し、教育支援や日本文化紹介などの活動をしてきたAYIPメンバーによる活動報告会。詳しくはこちら
★コズミックシアター10周年記念第16回公演「アンジャモン!」(第29回大阪春の演劇まつり参加・大阪市助成公演 ) 
大阪府立青少年会館プラネットホールにて、2005年5月26日〜2005年5月29日の間、7回公演。詳細
※「アンジャモン!」は時代に生きた1人(一ノ瀬泰造)の青年の迷い、決断、希望に 迫り、目の前の相手(世界)としっかり向かいあって生きた青春の輝き を、決して諦めない未来へのまなざしを熱く描きます。(コズミックシアターホームページより)
★プロジェクトマネージャー募集
団体名:(特活)歯科医学教育国際支援機構
職務内容:・カンボジア、東ティモール、ラオスでのプロジェクトの運営、管理全般(勤務地は応相談)/現地スタッフの雇用管理、現地政府、教育・医療機関との調整、東京本部や助成団体との調整、経理、その他事務全般

問合せ・申込先:(特活)歯科医学教育国際支援機構 165-0025東京都中野区沼袋1-44-2
TEL/FAX 03-3388-3129
ホームページ
展示・東南アジアの壷〜仮面とともに〜
2005年4月26日(火)〜6月4日(日)、
町田市立博物館(東京都町田市本町田3562) にて。9時〜16時半。月曜休館。 入場無料。交通:町田駅バスセンター1番乗り場「藤の台団地行き」 で「市立博物館前」下車。
※ベトナム、カンボジア、タイ、ミャンマー産の陶器140点、タイ、インドネシアなどの仮面30点。
★地球街角アングル「
カンボジアン・ラッパーの帰郷
2005年6月4日(土)21時40分〜、NHKBS1。
※カンボジア系アメリカ人のラッパー、プラッチ・リーが始めて祖国・カンボジアの土を踏んだ旅に密着。ひとりの若者の目を通して、大虐殺から30年を経たカンボジア人の心を見つめます(NHKBSホームページより)。

★「メコンの民」〜ラオスの人々と暮らし〜鈴木勉写真展
6/6(月)〜6/11(土)、キヤノンギャラリー銀座にて。
10:00〜19:00(最終日のみ16:00まで)
キヤノンギャラリー銀座
★カンボジア日本人会ソフトボール大会

2005年6月12日(日)、
ースブリッジインターナショナルスクールグラウンドにて。集合7時開始7時半。11時半終了予定。詳細
★第7回カンボジア勉強会
2005年6月18日1時半〜5時、上野桜木・旧市田邸にて。詳しくはこちら。

★カンボジアにおける子どもの人身売買〜NGOの取り組みと課題
2005年6月22日(水)19時〜20時、新宿文化センター4階会議室(新宿区新宿6-14-1 丸の内線・都営新宿線「新宿三丁目駅」下車)にて。講師:甲斐田万智子(国際子ども権利センター代表)。参加費300円(資料代含む)。主催:(財)新宿文化・国際交流財団、国際子ども権利センター、アムネスティ・インターナショナル日本子どもネットワーク 詳細
★アジアの本の会ブックフェア「アジア縦横無尽」
2005年6月14日〜7月10日、紀伊国屋書店新宿南店3階特設コーナーにて。アジア関係書籍150点を展示販売。
紀伊国屋書店新宿南店

福岡アジア映画祭
2005年7月1日(金)〜10日(日)。詳細  

★展示・カンボジアの絹絣
2005年5月31日(火)〜7月18日(月)、福岡市美術館 古美術企画展示室にて。9時30分から17時30分(入館は17時まで)
ただし7・8月は日曜、祝日を除き19時30分まで開館(入館は19時まで)
月曜休館(祝祭日の時は翌日休館)。
※アンコール・ワットなどの遺跡で知られるカンボジアの絹の緯絣は、文様の細やかさ、表現の豊かさで東南アジアの中でも群を抜いています。カンボジアの絣には、建国神話にも登場するナーガ(龍)文様がしばしば用いられます。本展では、ナーガのモティーフが表わされた絹絣を中心に、織の道具などもあわせて紹介します(サイトより)。
詳細
★川口敏彦写真展「21世紀初頭、アジア」
2005年7月8日(金)〜7月21日(木)10:30.〜18:30

(最終日16:00終了。日曜・祝日もOPEN) 、
新宿三井ビル1Fペンタックスギャラリーにて。入場無料。詳細
2005年8月石澤良昭氏現地同行アンコール・ワットへの旅  詳細
ビデオコンテンツ「アジアから世界へ/アンコール遺跡」
USENサイト内の「ギャオ」ドキュメンタリーチャンネルの番組のひとつ。46分。7月25日まで。無料、要登録。
視聴はこちらから
★展示「魚と共に生きるカンボジアの人々」
6月19日(日)〜7月31日(日)、滋賀県立朽木いきものふれあいの里にて。
トンレサップ湖にすむ魚、
カンボジアの紹介。
協力:KFCJ(カンボジア魚類分布調査会)

★世界の文化セミナー「カンボジア文化講座」もっと知りたい!行ってみたくなる国カンボジア〜料理とお話を通して〜
講師:久郷ポンナレット
▼カンボジア料理講座
2005年
8月2日(火)10時〜13時半、8月9日(火)10時〜13時半、8月16日(火)10時〜13時半、あーすぷらざ1階料理室。メニュー:<第1回>ノム・バン・チョク・サイコー(牛肉そうめん)、チェーク・クティッ(バナナ・タピオカ)。<第2回>スガオー・マリアッ(にが瓜肉詰めスープ)、チャ・ホアイ・クティッ(ココナツゼリー)。<第3回>ボボー・モアン(鶏がゆ)、サン・キャー・ロポウ(かぼちゃケーキ)。
定員18名、料金10500円(3回分・税込)※協会会員9,450円
▼トーク
旅行に役立つクメール語会話を含むカンボジア紹介。2005年8月9日(火) 14時〜15時、あーすぷらざ1階・ワークショップルームにて。定員20名。料金1000円(税込・資料代・茶菓代含む)※協会会員900円
詳しくはこちら

★カンボジア市民フォーラム連続学習会(第2回)
「カンボジア政治の分析視点-パリ和平協定から15年間の内政を振り返る(1991〜2005年)」

カンボジア市民フォーラムは、今年度の活動のひとつとして、6月から連続学習会を開催しています。第2回目にあたる今回の学習会では、現在、上智大学大学院博士後期課程に在学中で、カンボジア市民フォーラム事務局調整員でもある山田裕史氏を講師としてお招きし、1991年のパリ和平協定から現在にいたるまでの15年間のカンボジア政治の流れを、振り返りたいと思います。さらに、現在のカンボジア政治を観察するうえでどういった視点が重要なのか、現地での見聞も交えながらお話ししていただきます。
【講師】山田裕史氏(上智大学大学院外国語学研究科地域研究専攻博士後期課程 カンボジア市民フォーラム事務局調整員)【日時】2005年8月5日(金)19時〜21時(18:45受付開始)【会場】日本国際ボランティアセンター(JVC)会議室(丸幸ビル2階)〒110-8605 東京都台東区東上野1-20-6 ※JR上野駅・東京メトロ上野駅より徒歩7分/JR御徒町駅・東京メトロ仲御徒町駅・都営地下鉄上野御徒町駅より徒歩5分【参加費】資料代として500円(カンボジア市民フォーラム会員は無料)【申込方法】会場および資料の準備上、参加を希望される方は8月4日(木)までに、カンボジア市民フォーラム事務局まで 関連サイト

★第2回大平建築塾
2005年8月6日〜8日、長野県飯田市・大平宿にて。受付7月20日まで。詳しくはこちら

★世界文化遺産写真展『アンコールと生きる』 〜クメール文明の今 写真家・BAKU斉藤
2005年7月16日(土)〜8月14日(日)
、東京都写真美術館地下1階映像展示室にて。詳細
★外語大のチャリティ・カンボジア語講座
2005年7月1日〜8月19日。毎週金曜18時半〜20時、本学本郷サテライトにて。「はじめてのカンボジア語」と「おさらいのカンボジア語」の2クラス。受講料18000円(CYR会員は15000円)。収益はカンボジアの 子どもたちのために役立てます。詳細はこちら
★映画「TAIZO」+一人芝居
2005年7月31日)〜8月27日()、渋谷・アップリンクファクトリーにて。
映画「TAIZO」オフィシャルサイト 上映劇場サイト
★企画展「アジアの世界遺産と国際協力〜アンコール遺跡から〜」
壮大な規模、華麗な造形美術を誇るアンコール遺跡の写真約100点を展示。また1980年以来アンコール遺跡の保存修復を続け、カンボジア人専門家の養成も行う上智大学アンコール遺跡国際調査団の活動を写真と共に紹介。現地の人々の自立や自信を育みながら進められている国際協力のあり方を皆さんと共に考えます。
2005年7月30日(土)〜8月28日(日)9時〜17時、月曜休館。
あーすぷらざ3階企画展示室(横浜市栄区小菅ヶ谷1-2-1 JR根岸線本郷台駅徒歩3分)にて。入場無料。
関連サイト
関連企画はいずれも企画展会場内、参加無料。
[国際文化協力セミナー] 
・7月30日(土)14時〜15時「現地での保存修復活動、研修生として日本に来て」講師:チェン・ラターさん(日本大学大学院理工学研究科在学中、建築学専攻)
・7月31日(日)14時〜15時「上智大学アンコール遺跡国際調査団の25年、カンボジアの社会と寺院」講師:遠藤宣雄さん(上智大学客員研究員、上智大学アジア人材養成研究センター)  
[
カンボジア歴史・文化セミナー]
8月9日(火)15時〜16半、講師:久郷ポンナレットさん
[
カンボジアスタディーツアー報告会]
8月21日(日)14時〜15時
主催:神奈川県(地球市民かながわプラザ)・(財)神奈川県国際交流協会、協力:上智大学アジア人材養成研究センター、問い合わせ:(財)神奈川県国際交流協会地球市民学習課(TEL045-896-2899 FAX:045-896-2945

★ワークショップ「アート記念日」
2005823〜31日10時〜19時、masui R.D.R. (埼玉県川口市幸町3-8-25-109。JR京浜東北線川口駅下車徒歩6分。048-252-1735)にて。新聞絵日記とキャンドル制作のワークショップ。詳しくはこちら
★アジアフォーカス・福岡映画祭
2005年9月16日(金)〜25日(日)。詳細
★写真展「フォトジャーナリスト13人の眼」
2005年9月20日(火)〜27日(火)、キッド・アイラック・アート・ホールにて。
開館時間11時〜20時、無休※27日(最終日)は16時まで。主催:日本ビジュアル・ジャーナリスト協会
【出展者紹介】広河隆一「フォトジャーナリストとして生きる」古居みずえ「追われるパレスチナ難民」土井敏邦「圧殺される小さき声を拾って」山本宗補「マイノリティーの視線で見る」桃井和馬「『グラウンド・ゼロ』後の憂鬱」林克明「閉ざされた声を聞く」森住卓「今を伝えたくてーイラクから沖縄へ」豊田直巳「虚構に彩られる戦争のなかで」小林正典「命をみつめて」佐藤文則「ハイチ 繰り返される悲劇」綿井健陽「九・一一同時多発テロ事件を追悼する前に…」亀山亮「戦争、悲劇の連鎖」大石芳野「人間と認めないのか」八重樫信之「ハンセン病元患者たち」
★日本国政府アンコール遺跡救済チーム(JSA)第2フェーズ終了報告会
2005年10月8日(土)16時〜18時半、早稲田大学理工学部55号館1階大会議室にて。
詳細(pdfファイル)

★山形国際ドキュメンタリー映画祭2005
2005107日(金)13日(木)予定。詳細
★報告会「カンボジアの子ども・食・生活」
20051012日( 水)10時〜12時、都筑公会堂(横浜市都筑区茅ヶ崎中央32−1)第2会議室にて。講師:松本清嗣(NGOるしな代表)。参加費500円。
★学習会「カンボジアのの現状と日本のかかわり
20051015日( 水)14時〜16時、地球の木事務所にて。講師:松本清嗣(NGOるしな代表)。参加費500円。
★山中ひとみクメール伝統舞踊公演
・アジアン特急2005/ジャワ舞踊&カンボジア舞踊 日時:10月16日(日)午後3時半開場、4時開演
場所:吉祥寺北口タイ料理アムリタ食堂地下1階スタジオアムリタ(0422−23−6611)
内容:カンボジア古典舞踊、ジャワ舞踊、タイ・イサ−ンの音楽 料金:当日2500円。
・石田寺北向観音祭(日野市) 日時:10月17日(月)午後1時から1時半
場所石田寺(多摩都市モノレ−ル線万願寺下車徒歩8分、土方歳三菩提寺、042−583−6660)料金:無料
★国際協力NGOセンター『南』の子ども支援NGO能力強化5ヵ年計画海外研修報告会「カンボジア・タイの子ども支援NGO訪問から学んだこと」
2005年10月22日(土)午後3時〜5時30分、(財)日本ユニセフ協会ユニセフハウス2A会議室にて。参加無料。詳細
「あなたのたいせつなものはなんですか?…カンボジアより」山本敏晴写真展
10月17日(月)〜10月22日(土)、銀座キヤノンギャラリーにて。詳細

第22回留学生日本語弁論大会
10月22日(土)14時〜18時、東京YWCA(お茶ノ水)にて。入場無料。参加国:ウクライナ、トルコ、パレスチナ、タンザニア
アメリカ、フィリピン、マレーシア、タイ、カンボジア、ネパール、モンゴル、韓国、中国、台湾。
詳細
★日本定住難民とのつどい
2005年10月23日(日)13時〜16時、品川区総合区民会館「きゅりあん」にて。詳細

映画『TAIZO』+トークイベント
10月31日19:00〜、渋谷UPLINK FACTORY
(電話03-6825-5502