グループB,C,Dは現在最も整備されて原型をとどめているグループです。
レンガで造られた小規模な祠堂、宝物庫、楼門などで構成されています。外部を飾っていたレリーフなどの多くはチャム博物館に運ばれ、ここでは見ることができません。
保存状態はよいとはいえず、おおくの建物の表面には草木が繁茂しています。
それでもここには聖域の雰囲気が残っています。南にそびえる聖山マハーパルヴァタの特異な山容も印象的です。

View from Northwest
北西側から
View from East
東側から
   
           
   

View from group H
グループHからの全景

   

C1 from south
南から見た主祠堂C1

 
 
C1 from west.
西から見た主祠堂C1
C1 from west.
東から見た主祠堂C1基部
   
C5,C6C,7 & C1(right)
左からC5,C6,C7,C1
   

C7,C6 & C5 from south.
南西から見たC7,C6,C5

   

C7,C6 & C5 from southeast.
南東から見たC7,C6,C5

   
C7 from west
西から見たC7
   
C6 from south
副祠堂C6南面
Entrance of C1
主祠堂C1の入口(東)
   


C1入口天井の迫り出し構造

C4 from west(left), from east(center) and from south(right)
聖水庫C4。西面(左)東面(中央)南面(右)

C2 from west.
西から見た楼門C1

   
from left: C3, C1, C2 & D2
左からC3、 C1、 C2、 D2
   
C2, C3 & B6 from west.
西から見たC2,C3,B6
   
C3(center) from west.
西から見たC3(中央)
   

C2,D2 & C3 from W
西から見たC2,D2,C3

 
C3
宝物庫C3
   
Top of C3
宝物庫C3の頂部
   

C3 & C1 from east.
東から見たC3とC1

   
 
 

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